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【キミプリ】人気キャラランキング 国内外の人気投票を集計した完全版!1番人気は誰?

人気キャラランキング【完全版】

キミとアイドルプリキュア♪【略称:キミプリ】の人気キャラクターランキングをついに大公開!

公式や海外の人気投票データをもとに、果たして誰が1番人気なのか徹底分析します。人気順位や人気投票の結果、そして「誰が人気で誰が人気がないのか」まで、気になる情報を余すところなくまとめました。

キミプリファンなら絶対に見逃せない、完全保存版のランキングです!

★ 人気キャラランキング評価基準

評価項目内容・測定方法
子供・女児への人気アニメ視聴層である子ども・女児からの支持度。ファンアンケート、イベント来場者数、TV・配信でのリアクションなどを総合評価。
グッズ売り上げ玩具・文具・衣類などの公式グッズ売上。国内外ショップでの販売実績を含む。
SNS投稿数Twitter、Instagram、TikTok などでの投稿数、キャラ名言及、ハッシュタグ使用頻度を集計。
投票数(日本)国内の人気投票サイト(公式 or ファン主導)での得票数。
投票数(海外)海外ファンコミュニティや投票プラットフォーム(ファンサイト・SNSなど)での得票数。


【キミプリ】人気キャラクターランキングTOP10

第10位:ピカリーネ

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

ピカリーネはキラキランドを束ねる気高き妖精女王で、落ち着いた丁寧語からもその品格がにじみ出ています。

水晶に囚われながらも意思疎通できるほど強大な魔力を持ち、プリルンへアイドルハートブローチを託した場面は作中でも屈指の名シーン。規律に厳しい一方、その根底には深い思いやりがあり、静かな口調から生まれるユーモアも魅力です!


【人気の理由】

人気の核心は、威厳と優しさが絶妙に同居する“女王キャラ”としてのバランス感。プリキュアへの助言や戒めは厳しくも温かく、物語の精神的支柱として作品全体を引き締めています。さらにホログラム越しの登場や「女王です!」という着信音のインパクトなど、演出面でも強烈な存在感を発揮!

高いプライドを保ちながらも仲間を思い続ける姿がとても愛らしく、SNSでも語りたくなるタイプのキャラだと思います!

第9位:ダークイーネ

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

ダークイーネは、チョッキリ団を従える本作屈指の黒幕で、住人たちを闇の結晶へと閉じ込めた張本人です!

一人称の「妾」が示す古風な威厳と、長髪に鋏状の角を備えたシルエットは、登場時点から圧倒的な不気味さを放っています。

キラキラを否定し、世界を「クラクラの真っ暗闇」へ塗り替えようとする姿勢は徹底的で、部下への寛容さと冷酷さを併せ持つ二面性も特徴的です。


【人気の理由】

ダークイーネの魅力は、ただの悪役に留まらない“闇のロジック”を感じさせる点にあります。

部下を罰する代わりに新たな力を授ける器の大きさがある一方で、カッティーを強制的にカッティンダーへ変貌させる冷徹さも持ち合わせ、感情の振れ幅がストーリーに緊張感を生んでいます。

さらに、メロロンの心の闇を具現化して仲間に誘おうとする第30話は、彼女の思想がより立体的に描かれた重要回。

個人的には、名前の由来にある“ダーク+いいね”という絶妙な語感も含め、作品全体の雰囲気を支える象徴的ヴィランとして非常に魅力的なキャラクターだと思います!


第8位:響カイト

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

響カイトは、幅広い世代に愛される“レジェンドアイドル”として登場する18歳の青年で、一人称は「オレ」。

初登場の第4話では海外留学中とされながら、実際には帽子とメガネで変装し、はなみちタウンの「喫茶グリッター」に足を運んでいます。

うたやななとの交流を通して人柄の良さが際立ち、彼自身もかつてから海辺で歌うのが好きだったというエピソードが感慨を覚えました。


【人気の理由】

人気の理由は、爽やかな雰囲気の中に“レジェンド”らしい鋭さをしっかり備えている点にあります。普段は物腰が柔らかく親しみやすいものの、アイドルとしてのプロ意識は高く、未熟だったキュアアイドルに厳しい言葉を投げかける場面も。

その後の成長を認め、自然と師匠のようなポジションに収まっていく流れが実にエモく、視聴者の心をつかんでいます。

ライトグリーンの髪や控えめなアクセサリー、そして変装姿など、ビジュアル面のギャップも推せるポイント!

活動再開後もこっそり喫茶店に通い続けるあたりに、人としての可愛げと誠実さがあって、本当に愛される理由が凝縮されていると感じました!

第7位:プリルン

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

プリルンはキラキランド出身の妖精の女の子で、伝説の戦士・アイドルプリキュアを探すため、はなみちタウンへやって来た存在です。一人称は「プリルン」で語尾に「プリ」を付ける愛らしい話し方が特徴。

メロロンからは「ねえたま」と慕われ、ハートキラリロックの力でキュアズキューンへ変身するなど物語の核にも深く関わっています。第32話ではキラルンリボンを使い、人間態へ変身する姿も描かれました!


【人気の理由】

プリルンが愛される理由は、その“問題児的かわいさ”にあります。のんびりマイペースでトラブルメーカー気質が強く、掟を破ってアイドルプリキュアの写真を投稿してしまうほど自由奔放。

でも、その行動の根底には「大好きなアイドルプリキュアの姿をみんなに見てほしい」という純粋さがあるんですよね!

食いしん坊で強引な一面もあり、仲間の田中にしがみつくなど予測不能な言動も魅力のひとつ。一方で、メロロンを危険を顧みず助けたり、こころを傷つけてしまった際には涙ながらに反省したりと、情に厚く優しい心を持っているところがグッとくるポイント!

幼さと優しさの振れ幅が大きく、思わず見守りたくなるタイプのキャラだと感じています♪


第6位:メロロン

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

メロロンはキラキランド出身の妖精で、一人称は「メロロン」、語尾に「メロ」を付ける可憐な話し方が特徴です。

かつては引っ込み思案で孤独を抱えていましたが、プリルンとの出会いが彼女の心を大きく変えました!

第11話で本格的に登場し、第17話ではハートキラリロックの力でキュアキッスへ変身。さらに第32話では人間態「田中めろん」として中学校へ転入するなど、物語を通して成長が丁寧に描かれています。


【人気の理由】

メロロンの人気は、強気でおしゃまに振る舞いながらも、根は寂しがり屋というギャップにあります。プリルンへの深い敬愛から「ねえたま」と呼び、時にポエムを呟く文学少女らしい一面をのぞかせるのも魅力。

料理上手で手作り弁当や豪華フルコースを披露する一方、闇鍋のような失敗もしてしまう――そんな完璧すぎないところが人間味を感じさせます。また、迷子の状況でも他の子を気遣う優しさや、プリキュアたちをライバル視しながらもプリルンのためにヘアアレンジをお願いするツンデレ的行動も愛されポイント!

かつてのコンプレックスを乗り越えて輝きを取り戻していく姿がシリーズ屈指の“成長ドラマ”で、思わず応援したくなる存在だと感じています!

第5位:キュアズッキューン

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

キュアズキューンは、キラキランドの妖精・プリルンがハートキラリロックによって変身したプリキュアで、“撃ち抜いちゃうよ!”のファンサが象徴的な存在です。

キュアキッスと同時に変身しデュオとして活動しますが、第29話では単独変身も披露。登場初期は記憶喪失ゆえにミステリアスでしたが、記憶が戻ると妖精態そのままの無邪気で天然な一面を見せ、ファンにより親しみ深く受け止められています!


【人気の理由】

キュアズキューンが人気を集める理由は、ビジュアル・設定・キャラクター性の三拍子が驚くほど高い完成度でまとまっている点にあります。

白に近いブロンドのロングヘアに、薄緑とピンクのメッシュが差し込まれた華やかな髪型。左右非対称のブーツや大きな背面リボンなど、白基調のコスチュームは“王道アイドルプリキュア×大人っぽさ”を絶妙に両立しています。

また、第17話の浄化ライブが配信されバズったことで、「ズキューンキッス」として世間に広まった流れは作品屈指の名展開。

大人びた姿なのに、中身はタコさんウインナーを食べているだけの動画を撮るような天然さもあって、そのギャップが強烈な魅力になっています。

シリーズで最も背が高いモデル体型と、プリルン由来の愛嬌を両立している点が非常にユニークで、“推すしかない”存在だと感じています!


第4位:キュアキッス

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

キュアキッスは、キラキランドの妖精・メロロンがハートキラリロックの力で変身したプリキュア。プリルンの変身後であるキュアズキューンと共にデュオとして活動し、第29話ではついに単独変身も実現しました!

人間態から直接プリキュアになれないという設定もユニークで、変身時にはズキューンを「お姉さま」と呼ぶ丁寧な口調になるのが印象的。初登場時は正体が伏せられており、発表までの“謎の黒キュア”として大きな話題を集めました!


【人気の理由】

キュアキッスの人気は、洗練されたビジュアルと設定に裏打ちされた存在感の強さにあります。

ピンク×黒のツートーンを生かしたツーサイドアップに紫のメッシュ、口紅まできっちり決めた大人びたルックスは、初期メンバーの可愛らしさとは対照的で、そのギャップに一気に心を掴まれた人も多いはず!

衣装も黒と薄紫を基調としたクール寄りのデザインで、サイハイブーツや大きな背中のリボンなど、まさに“黒キュアの追加戦士”らしい風格が漂っています。

さらに、キュアズキューンとのデュオとして配信した浄化ライブがバズり、「ズキューンキッス」という新星アイドルとして注目を浴びた展開も胸アツ!

メロロンの内面的成長が姿にそのまま投影されたような、大人っぽい変身後デザインが非常に魅力的で、シリーズの空気をガラッと変える存在だと思っています!

第3位:蒼風なな(キュアウインク)

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

蒼風なな(キュアウインク)は、はなみち中学校に通う中学2年生で、主人公・咲良うたのクラスメイトです。

特技のピアノではコンクール優勝経験もあり、母・蒼風睦美もプロピアニストという音楽一家の出身。

第3話で“もう逃げない”と覚悟を決めた瞬間、プリキュアリボンが出現し、プリルンのブローチと共鳴してウインクへと変身しました。穏やかで聡明ながら芯が強く、日常では父と料理を楽しむ一面も描かれました!


【人気の理由】

ウインクが支持を集める理由は、優しさ・知性・天然さのバランスが絶妙で、物語の“潤滑油”のような存在感を放っているところにあります。

誰に対しても敬意を忘れず、敵対するチョッキリ団の団員をも「さん」付けで呼ぶ姿勢は、まさに彼女の博愛精神そのもの。困っている相手には必ず手を差し伸べ、ザックリーやメロロンが心を開くきっかけを与えたエピソードは、シリーズでも屈指の名シーンです!

一方で、詩的すぎる食レポを披露したり、照明トラブルでとんでもない閃光を放ったりと、突発的な天然行動が多いのも大きな魅力!!

個人的には、この“品の良さ×奇行”的ギャップがウインクの最大の可愛さだと思っています。さらに、うたのお化け克服を支える第38話では、精神的な成長が涙ぐましいほど丁寧に描かれ、視聴者の信頼と共感を一気に集めました!

大人っぽく整った私服のセンスも相まって、「落ち着きと可愛さを両立したキャラ」としてSNSでも非常に高く評価され続けています!

第2位:咲良うた(キュアアイドル)

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

咲良うた(キュアアイドル)は、『キミとアイドルプリキュア♪』の主人公で、はなみちタウンに暮らす中学2年生。

歌うことが心から好きで、感情をそのまま即興のメロディに乗せてしまう天性の“歌の子”です。家業である「喫茶グリッター」の看板娘として働きながら、困っている人には迷わず歌を届ける優しい性格の持ち主♪

漫画家・小宮絵真を励まそうと歌った瞬間、その想いに応えるようにプリキュアリボンが出現し、アイドルハートブローチと共鳴してキュアアイドルへ変身しました!!


【人気の理由】

うたの魅力は、とにかく“光”が似合う女の子であること。明るく元気で、「キラッキランラン〜♪」と世界を彩るそのパワーは、視聴者にまで前向きな気持ちを届けてくれます。困っている人を放っておけない性格も人気の理由で、スプーンをマイクに見立てて歌いながら励ます姿は、キュアアイドルの名にふさわしい純度の高さ。こういう女の子は心から好感が持てますよね♪

一方で、学力・運動・恋愛・お化け――あらゆる苦手が“盛りだくさん”なのも、うたの可愛さを決定づけています!

ラブレターだけで赤面パニックになる純情さ、英語や数学に四苦八苦する等身大の中学生らしさ、そして祖母・温子を深く想う優しい心。こうした弱さや不器用さがあるからこそ、センターに立つ姿がより輝いて見えるのだと思います。

カイトを「特別な人」と認めた第37話の成長ぶりが印象的で、ただ明るいだけの主人公ではなく、“感情と向き合う強さ”を持ったヒロインに進化していく過程が本当に眩しい✨

非常にキュートなフリルスカートと赤いリボン靴が似合いすぎるビジュアルも相まって、まさに多方面から愛される“王道センター主人公”と言えるキャラクターです!


第1位:紫雨こころ(キュアキュンキュン)

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション

【キャラクター詳細】

紫雨こころ(キュアキュンキュン)は、はなみちタウンに暮らす中学1年生で、「心キュンキュンしてます!」がトレードマークの元気な女の子です。幼い頃に父を亡くし、祖母と母に支えられながら育ちました。

ダンスの才能は折り紙付きで、小学生時代には“天才”と称されるほど。入学直前に見たキュアアイドルの動画に一目惚れし、その勢いで「アイドルプリキュア研究会」を設立。

第7話で自らの“好き”と向き合い、覚悟を固めてキュアキュンキュンへと変身します!


【人気の理由】

こころがここまで愛される理由は、礼儀正しさと情熱が見事に同居した“まっすぐな人柄”にあります。

先輩へ敬意を払いつつも、好きなものへの熱量は誰よりも強く、研究会を立ち上げる行動力もその象徴。自分の“心が動く瞬間”にとことん正直で、その生き方はどこか侍のような潔さすら感じさせます。

一方で、祖母に「何でも一人で我慢しちゃう子」と言われるほど繊細な面もあり、その内面の揺れが視聴者の共感を呼んでいるように思います。

生徒会選挙での葛藤や、寸田躍を励ます姿など、他者を支えながら自分も成長していく物語が丁寧に描かれており、キャラとしての深みはシリーズ随一!

ビジュアル面でも、濃い紫のツインテールや感情で形が変わるアホ毛、小柄で可憐なシルエットなど、“動いているだけで可愛い”要素がぎゅっと凝縮されています。

好きなものに一直線な姿勢が本当に尊くて、中学生という多感な時期ならではの“推しへの憧れ”がリアルに描かれている点がとても魅力的だと感じます!

キュアキュンキュンという名前に違わず、見ているこちらの心までキュンキュンさせてくれる存在です💘


【キミプリ】惜しくもランク外の人気キャラクター

  • 第11位:タナカーン(田中)
  • 第12位:咲良和
  • 第13位:咲良音
  • 第14位:チョッキリーヌ
  • 第15位:きゅーたろう
  • 第16位:咲はもり
  • 第17位:マックランダー
  • 第18位:ザックリー
  • 第19位:カッティー

キミとアイドルプリキュア
©ABC-A・東映アニメーション様より引用

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