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【覇権ペア決定】ホロライブ人気カップリングランキング 最もてぇてぇな組み合わせは?

キャラクター図鑑

全ホロライブファン必見!

数多くのメンバーが在籍するホロライブの中で、最も「てぇてぇ」な関係性を誇る覇権カップリングはどのペアなのか…?

Twitter(X)、YouTube、配信の切り抜きなどでも話題沸騰の人気カップリングランキングを大発表!

尊い絡み、相性抜群の掛け合い、コラボでの神回――。

ファンの“推しカプ”がランクインしているのか、果たして最もてぇてぇな組み合わせとは…?

さっそく、最新のホロライブカップリング人気ランキングTOP20へどうぞ!

ホロライブカップリングランキングTOP20

第20位:ぺこみこ(兎田ぺこら × さくらみこ)

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hololive ホロライブ – VTuber Group

かつて“ホロライブ最強の漫才コンビ”と呼ばれたぺこみこ。

お互いに遠慮がちな初期の頃を経て、まるでトムとジェリーのようなじゃれ合いが大人気となり、ファンからも長年にわたって愛されてきました!

特に2020年のクリスマスオフコラボでは、ぺこらが「みこちは本当に頼れる」と語り、2人の関係の深さを感じさせるシーンもありました。

しかし――その後、単独コラボは途絶え、不仲説が流れる事態に。

当人たちはこれを否定しているものの、以前ほどの交流が見られなくなったことで、ファンの間では心配の声が続出。オフで何かあったのか、何がきっかけだったのか…といった噂が飛び交いました。

この話題が荒れやすくなったことから、今ではあえて触れない空気すら生まれており、伝説の“ぺこみこ”復活を願う声が今なお根強く残っています。


第19位:そらロボ(ときのそら × ロボ子さん)

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ホロライブ黎明期を支えた、まさに“原点”とも言える0期生の2人――ときのそらとロボ子さんのペアが20位にランクイン!

デビュー当初から活動を共にしてきた2人は、まさに“盟友”のような存在。

ときには「うるさい!」「お前さぁ…」と冗談交じりにツッコミ合うような軽快なやりとりも見られますが、そうした掛け合いすら視聴者からすれば微笑ましく、信頼関係がにじみ出るワンシーンとして受け取られています。

長い付き合いならではの空気感、何気ない配信中のやりとりにこそ、2人の”てぇてぇ”が詰まっているんです…!


第18位:ししラミ(獅白ぼたん × 雪花ラミィ)

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ホロライブ5期生から登場した獅白ぼたんと雪花ラミィの「ししラミ」は、抜群のバランス感が魅力の癒し系コンビ♪

ホラーゲーム実況では、冷静なぼたんが操作を担当し、ビビりながら叫ぶラミィのリアクションが絶妙なコントラストに。

お互いの個性を活かしたやりとりは、ゲーム配信だけでなく雑談や案件配信でも健在で、見ていてとても心地よく、自然と笑顔になれるペアです。

仲の良さは画面越しにも伝わってきて、思わず“尊い…”と呟いてしまうこと間違いなし!

第17位:おにかん(百鬼あやめ × 鷹嶺ルイ)

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百鬼あやめと鷹嶺ルイ。一見すると、真逆の性格を持つ2人――

マイペースで“余〜なんも聞いとらんかった”のあやめと、真面目で気遣い上手なルイがどうして仲良くなったのか…?

きっかけは2022年の「ホロポケカップ」後の食事会で、あやめがルイの意外な一面を見て「この人、面白い!」と感じ、誘ったのが始まりだとか。

とはいえ、実際に食事に行ったのはだいぶ後になってから…と、なんとも“らしい”関係性。

今では「お互い気を使わず、素でいられる存在」と語り合うほどの信頼感を築き、ファンからは姉妹のような雰囲気で愛されています。

ただし、食べ物の好みはまったく合わないようで、配信企画では全然一致しない様子に笑いが溢れました♪


第16位:あずいろ(AZKi × 風真いろは)

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ホロライブ0期生のAZKiと、holoXのくのいち・風真いろは――

キャリアもキャラもまったく違う2人ですが、今やホロライブ内屈指の「清潔感ある信頼カップル」としてファンから親しまれています。

最初は敬語でやりとりしていたものの、少しずつ距離を縮めていった2人。2022年から連絡を取り合うようになり、やがてプライベートでも買い物やご飯に行く仲に♪

2023年の夏には一緒にかき氷を作るオフコラボも行われ、関係性はグッと近くなりました。

人見知りないろはにとって、AZKiは心からリラックスできる相手の一人。お互いにしか見せない素の姿が、配信でも垣間見えるのがたまりません…!

公式からも認知されており、ペアグッズやイベント共演も増えている“注目のてぇてぇコンビ”です!

第15位:こよクロ(博衣こより × 沙花叉クロヱ)

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ホロライブ6期生 ― 秘密結社holoXに所属する博衣こよりと沙花叉クロヱ。その二人の関係性を表すコンビ名が「こよクロ」です。

彼女たちの伝説の始まりは、初めてのコラボゲーム『We Were Here Too』。協力型脱出ゲームで、沙花叉は出口の直前まで進んだものの、こよりに扉を開けさせたまま、なんと彼女を置き去りにして一人で脱出! まさかの裏切りムーブに、こよりは「こよクロ解散です!!」と怒りの宣言。

この事件を皮切りに、以降のコラボでも「再結成 → 解散」というお約束の流れが定番化し、視聴者にも大きな笑いとトキメキを提供してくれる名物コンビへと成長しました。

そして約一年後、ふたりは再び『We Were Here Together』で共闘。物語の終盤、今度はこよりが「どちらか一人が犠牲になる」という選択を迫られます。かつて自分を見捨てた沙花叉に、今度はその気持ちを味わってもらおうと、こよりは沙花叉を残して単独で脱出。

――見事、リベンジ達成!!(もちろん、解散もセットで♪)

そして2025年、holoXが3周年を迎えるタイミングで、沙花叉は活動終了を発表。それを受けたこよりは、即座に配信で彼女への想いを語り、涙ながらの言葉に多くのファンが胸を打たれました。

制服姿でオフコラボカラオケを楽しんだ際には、こよりが沙花叉の卒業を引き止めていたことや、沙花叉が「後悔したくない」と自分の想いを素直に伝えていたエピソードも明かされました。

年明けからわずか2時間後にはコラボを実施、そして1月14日には『違う冬のぼくら』で最後のこよクロ配信を飾ります。沙花叉が活動終了直前に公開したバケットリストには「こよりと現実の脱出ゲームをする」という夢がしっかりと刻まれ、卒業ライブでは二人で歌う感動のパートも披露。

ラストの余韻が冷めやらぬ中、こよりは配信を開始し、改めて沙花叉への深い愛情と感謝を語りました…。


第14位:SorAZ(ときのそら × AZKi)

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SorAZ(ソラアズ)は、ホロライブ0期生のときのそらとAZKiによって結成された音楽ユニット。その名のとおり、空(Sora)と音(AZKi)の出会いから始まりました。

明るく希望に満ちたハイトーンボイスでリスナーの心を照らすアイドル・ときのそら。

一方で、切なさと透明感を併せ持つ感情豊かな歌声が魅力のシンガー・AZKi。

そんな正反対にも見えるふたりが出会い、そして響き合ったのです。

ユニットのテーマは「自由な遊び場」。

それぞれが持つ個性や表現力を活かしながら、「2人だからこそできる」音楽を追求し続けています。アニソンからJ-POP、さらにはオリジナル曲まで――カバーの幅も広く、音楽を心から楽しんでいるのが伝わってくるコンビです。

元々は先輩・後輩という関係だった2人。しかし時間を重ね、言葉を交わし、歌を重ねるごとに心の距離は近づき、やがて“仲の良い友達”というかけがえのない関係へと変わっていきました!!

夢を追いかける少女と、音楽で心を届ける少女。そんなふたりの「想い」が重なって生まれたのが、SorAZというユニットなのです。

第13位:ししわた(獅白ぼたん × 角巻わため)

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獅白ぼたん(5期生)と角巻わため(4期生)――通称「ししわた」。

肉食動物・ホワイトライオンと、草食動物・羊という“食う側と食われる側”の組み合わせからして、すでにネタの宝庫!

先輩であるはずのわためが、しばしばヒエラルキー的に“下”に見られてしまう関係性は、微笑ましくもあり、おかしくもあり…。

初コラボではちょっとぎこちなく、不穏な空気が流れていたものの、回を重ねるごとにお互いを信頼し、すっかり打ち解けた様子。今ではオリジナルソングを発表したり、なんと一緒に温泉旅行へ行ったりもする仲に♪

「派手さはないけれど、心がほんわかする」――そんな言葉がぴったりの、癒し系コンビ。

刺激よりも温もりを求める人にこそ刺さる、じんわり沁みる関係性です♪


第12位:あくあマリン(湊あくあ × 宝鐘マリン)

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“親子みたいで、でも親友みたいでもある”――

そんな独特な距離感を持つのが、湊あくあと宝鐘マリンのコンビ「あくあマリン」です!

年齢的にはマリン船長が上ですが、なんと自ら「あくあを産んだ」と発言することもあるほど、親子(?)ネタは定番化。そのきっかけとなったのが、あの名物企画「地獄相関図配信」。

自称“娘”がどんどん増えてしまったマリンが、関係を整理すべく企画を立ち上げたのですが…そこで父親に選ばれたのが、まさかの白銀ノエル(後輩)。結果、両親が後輩というカオスな相関図が完成してしまいました…

一方で、マリンはあくあのことを“尊敬する先輩”として見ており、「表ではセンスでこなしているように見えるけど、裏では努力を惜しまない姿を見て学んだ」と語っています。

見た目の可愛さやボケの応酬に隠れがちですが、実は深い尊敬と信頼があるからこそ、このコンビは成り立っているのです。


第11位:FUWAMOCO(フワワ・アビスガード × モココ・アビスガード)

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「BAU BAU!!」の掛け声とともに現れる、ホロライブEN所属の双子タレント――フワワとモココ。

そのキュートなユニゾンと、驚異的なまでのシンクロ率で視聴者を虜にしている双子、それがFUWAMOCOです。

普段の配信では常に一緒、同じPCを使って同じ枠で配信しており、まるで一本の魂が二人に宿っているかのような一体感を見せてくれます。

たまに別のPCを使って隣の部屋から配信することもありますが、片方の声がもう片方のマイクに入り込んでしまうのはご愛敬。

彼女たちが発する「BAU BAU!!」の掛け声は、もはやファン(Ruffians)にとってお馴染みの挨拶――なのですが、最近はイタズラやごまかしのための”言い訳ワード”としても使われていることがバレ始め、リスナーからは「また誤魔化してるな?」とツッコミが入ることも(笑)

リアル双子という唯一無二の立ち位置から生まれる、息の合った会話やぴったりシンクロするリアクションは、まさに“芸術の域”。

テレビ世代の日本人なら「マナカナ」や「ザ・たっち」を思い出すようなレベル感で、海外の視聴者たちにとっても新鮮な驚きと癒しを提供しています。

また、彼女たちは重度の日本オタク。

日本のビジュアルノベルやアニメ文化にどっぷりハマっており、配信でも日本語での会話やネタが頻繁に登場。過去に1年半ほど日本に住んでいた経験もあり、秋葉原のミスタードーナツの2階席でポン・デ・リングとミルクティーを楽しむのが“お気に入りの過ごし方”だと語るなど、その愛は本物。

さらに、Geoguessrコラボでは日本都市圏マップを使い、なんと目標地点から最寄りのミスドの場所まで正確に言い当てるという離れ業を披露。これには共演していたAZKiも視聴者も度肝を抜かれました。

ちなみにホロライブに興味を持ったきっかけは、はあちゃまを見て「この娘…攻略したい!」と思ったのが始まり。

その後、「えっ、この子ゲームのキャラじゃないの!?」「私もここ(ホロライブ)に行きたい!!」という展開に発展し、姉妹揃ってオーディションを受けるに至ったのです。

もしどちらか一方しか受からなかったら――残った方が全力でサポートするつもりだったという、強い絆と覚悟を持ってこの世界に飛び込んできたことも明かしています。


ここからはTOP10の発表!!

より気合いを入れてカップリングのてぇてぇなエピソードを解説いたします!

第10位:あおかな(火威青 × 音乃瀬奏)

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ただの同期?いいえ、それ以上の“化学反応”!

同じ「ReGLOSS」のメンバーとして活動する火威青と音乃瀬奏。ホロライブ大運動会でのじゃれ合いが話題となり、ファンの間では「この2人、見ててほんとに癒される…!」と称賛の声が上がりました!

ギャップこそが“てぇてぇ”の真骨頂

青くんのクールな佇まいに対し、奏ちゃんは明るく無邪気に煽り散らかすスタイル。行動のシンクロ率は23.08%とかなり低めですが、それこそが“絶妙なデコボコ感”を演出しています。

ズレた距離感すら愛しく感じてしまう…そんな2人の関係は、まさに”奇跡のバランス”♪

自然体な絡みに、心が緩む瞬間…

配信では、青くんが真顔で奏ちゃんを煽ったかと思えば、奏ちゃんは緊張して言葉を噛み噛みに…。そんな微妙に噛み合ってないやり取りが、視聴者にとってはたまらなく微笑ましいんです。

さらにオフコラボでは、青くんが「奏ちゃん、ぷにぷにだね」なんて言い出す場面も!気安さと距離感の妙が、ファンの心をぎゅっと掴んで離しません!!

歌声の融合は、まさに“芸術”の域!

2人のデュエット「fake face dance music」は、聴く者の感情を揺さぶる完成度。青くんの透き通るような低音と、奏ちゃんの感情豊かな高音が重なり合い、まるで“愛が静かにほどけていく瞬間”を音で描いているよう…。

歌でも、2人の関係性が自然と表現されているんです。


第9位:かなココ(天音かなた × 桐生ココ)

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任侠ドラゴンとオタク天使――共に過ごした濃密な日々

かなココとは、ホロライブの天音かなたと桐生ココの名コンビ。その関係は、単なる同期や相棒という枠には収まりきらない深さがあります。

粗野な言葉を平然と放つココと、天然で世間知らずなかなた。全く違うようで、実はお互いを“誰よりも理解できる存在”として大切にしていたのです。

142回――“記録”ではなく、“絆”の証

彼女たちは驚異の142回ものコラボを果たしており、これはまさに信頼の積み重ねそのもの。初の1対1コラボは、ココの家で行われた『龍が如く7』の配信。ゲーム好きなココが熱く語り、かなたが優しく聞き役に回る…その呼吸の合い方は、出会ったばかりとは思えぬほどでした。

「僕からのプレゼント、ココは拒否できないでしょ」

ココの登録者数100万人達成を祝う配信では、かなたが用意したのは、高級イチゴの盛り合わせとゲーム機、そして…心を込めた手紙の朗読。

その中に込められた思いは、プレゼント以上の重みがありました。「拒否できない」――それは、強引ではなく、優しさと絆に裏打ちされた確信のような言葉です。

“触れ合うこと”が意味するもの

普段はボディタッチを避けるココが、復帰配信でかなたとハグを交わすという一幕は、多くのファンの胸を打ちました。

その後、ココは「あんなの、毎日してるよ」と何気なく語るのですが…その“日常の温もり”こそが、2人の関係の深さを物語っているのです。

第8位:ノエフレ(白銀ノエル × 不知火フレア)

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“友情”という言葉では語り尽くせない、深く穏やかな関係

ホロライブ3期生の白銀ノエルと不知火フレアによる「ノエフレ」は、ただ仲が良いというレベルではありません。お互いにとって唯一無二の“人生のパートナー”と言っても過言ではない関係なのです。

ファンもホロメンも認める“ガチ”な関係性

あまりの自然な距離感に、他のメンバーからも「ノエフレは本物」と評されるほど。雪花ラミィが「ノエフレの間に生まれたい」と冗談めかして言ったのも納得の空気感があります。

“べったり”から“概念”へ昇華した愛

近年は2人でのコラボが少し減りましたが、それは決して仲違いなどではなく、“形ではないつながり”に昇華したから。

ノエルいわく、「以前の甘々な関係から一段階進んで、もはや“概念”になったような感じ」とのこと。言葉では伝えきれない、深く静かな絆がそこにあるのです…。

ペアリングに刻まれた、2人だけの時間

2人は、互いの名前とデビュー日を刻印したプラチナ製の指輪を贈り合っています。錆びにくく、ずっと身につけていられるよう選んだというその指輪は、実は“結婚指輪”に分類される本格的なものでした。

店員さんも驚きつつ、2人の関係を祝福してくれたというエピソードに、思わずこちらまで頬が緩んでしまいます…♪


第7位:いろはス(風真いろは × ラプラス・ダークネス)

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「秘密結社holoX」最小にして最強の絆――いろはス、参上!

風真いろはとラプラス・ダークネス。見た目も性格も真逆なこの2人ですが、ホロライブ6期生として同じ船出をした“最初と最後”の関係だからこそ、深く結ばれた“芯”があります。

ラプ様が堂々と「刮目せよ!」と高らかに宣言すれば、そのすぐ横で、律儀に「Yes, My Dark!」と応じるいろは。6期生の中で唯一この返しを欠かさず続けてきたその姿勢からは、ただの同期以上の絆がにじみ出ています…✨

“凸と凹”のかけあいが生む笑い

マイクラひとつとっても、その関係性は顕著です。いろははデビュー前からマイクラをやり込む本気のクラフター。一方ラプ様は3D酔いに苦しむマイクラ初心者…。でもそんな凸凹さえ、いろはの丁寧な案内とラプ様の飾らないリアクションで、まるでゆる~いバディものを観ているかのような心地よさを醸し出してくれるのです。

結婚しました(※ただし、4月1日)

そして2024年4月1日――突如飛び出した「結婚しました」の報告ツイート!

もちろんエイプリルフールのネタでしたが、あまりの馴染みっぷりと微笑ましさに、リスナーたちのTLには「いろはス結婚おめでとう🎉」の祝福が溢れ返る事態に。

ラプ様が猫になったりAIに乗っ取られたりとカオスな日々の中で、いろはスの“変わらない安心感”は、まるで世界が揺れてもびくともしない港のよう。2人のやり取りが、今日もファンの心をやさしく包み込んでくれるのです…。

第6位:あくしお(湊あくあ × 紫咲シオン)

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※2人ともホロライブ卒業済み(2024年・2025年)

伝説は終わらない。いや、むしろ“ここから”なんだ――

「ホロライブ2期生」の湊あくあ&紫咲シオンによるコンビ「あくしお」。どちらも“陰キャ界の伝道師”として名を馳せた2人が、なぜこんなにもてぇてぇのか…。それはお互いが、心の奥底まで理解し合える唯一の存在だったからに他なりません。

ウザ絡み×ツンデレ=限界オタク製造機

あくあちゃんが「シオンちゃん、あてぃしのこと好きすぎ~」と言えば、

シオンちゃんも負けじと「あくあちゃんのほうが好きすぎ~」と返す。

ツッコミ不在の相思相愛プロレスが延々続く、高濃度のてぇてぇ空間。

もう、聞いてるこっちが照れてしまいますよ…!

卒業発表と再会――時間さえも超える“あくしお”の絆

2024年8月6日――あくあがホロライブ卒業を発表。

その直後、長期休止中だったシオンが電撃復帰!「戻ってきた理由がそれ、1番でかいかも」と彼女は語りました。

その言葉に、涙をこらえられなかったファンも多かったはず。

復帰翌日の8月18日には、2人でのスーパーマリオブラザーズ並走配信が実現!さらに「林檎売りの泡沫少女」のカバー公開など、怒涛の“あくしお供給”ラッシュにファンたちは歓喜に包まれました。

そして最後に交わされた花束――

8月28日の卒業ライブ当日、シオンは2期生メンバーとして参加。

その舞台裏で、シオンはあくあに花束を手渡し、

「この関係は、これからも変わらないから」と、静かに想いを伝えました。

2025年3月6日――今度はシオンが卒業を発表。

2人の物語は“卒業”という節目を迎えたかのように見えるけれど…

あくしおは、ファンの心の中で永遠に並んで走り続けているのです。

第5位:スバルーナ(大空スバル × 姫森ルーナ)

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イチャイチャしないと死んじゃう2人⁉ スバルーナは“距離感の概念”を壊しにきた。

「スバルちゃ先輩~♡」「ルーナ、スバルのこと好きすぎるのら~」

そんなルーナの全力アプローチに、スバルが照れて「ちょ、やめろって!!」と叫ぶ――。

この構図、何回見ても飽きません。むしろ中毒性があるまである。

普段は陽キャ全開・パワフル系のスバル。だけどルーナの前だと、ちょっぴりお姉ちゃんモードを発動したり、逆に押されてタジタジになったりと、明らかに“特別な顔”を見せるんです。

そしてルーナも、他のホロメンに対してはやや引き気味だったり、敬語を崩さなかったりするのに、スバルにはずっと全開の甘えモード。

「しゅば」って呼ぶのは、特別な時だけだったのに。

昔は2人きりの時だけに使われていた“しゅば”という呼び方。

今ではコラボ中でも平気で「しゅば♡」と呼んじゃうルーナに、ファンは気づいてるんです。

これはもう、距離がゼロどころかマイナスでは…?

雑談配信では、互いに気に入ったスバルーナのファンアートを送り合っていることが暴露されるなど、表に見える以上に“裏側”でも繋がっている様子がちらほら。

2人の関係は、てぇてぇだけじゃなくて、お互いに対する細やかな気遣いに溢れているんです。

「今、スバルめっちゃ幸せなんだけど」

「ルーナも、ルーナもだよ!」

2023年に配信された企画『陽キャのスバルが4期生と仲良くなる大作戦』。

その中で、感謝の気持ちをうまく伝えられなかったスバルが、ぎこちなくも真剣にルーナへ思いを伝えるシーン。

それに、満面の笑顔で応えるルーナ姫。

“てぇてぇ”という言葉だけでは足りない――

“絆”という言葉を、体現してくれているカップリング、それがスバルーナです。


第4位:ぺこマリ(兎田ぺこら × 宝鐘マリン)

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「義務ぺこマリ」なんて言わせない。これは“運命”だ。

ホロライブ3期生、ホロライブファンタジーの最強バディ、ぺこマリ。

片や天真爛漫な破天荒うさぎ、兎田ぺこら。

片や情熱的でちょっぴりオタク気質な宝鐘マリン。

この2人の関係性は一言で言うなら――「永遠の追いかけっこ」。

マリンがグイグイ距離を詰めて「ぺこら~♡」と迫れば、ぺこらはそっけなくあしらいながらも、どこか嬉しそう。

そしてふとした瞬間にぺこらがマリンに見せる“素の笑顔”に、視聴者は毎回、やられてしまうのです。

実は、誰よりも“素直になれない2人”マリンが言うには、ぺこらは会社から「誰かと絡め」と言われても素直に従えないタイプ。だからこそ、ぺこマリのコラボには**“心の自発性”がある**。

無理にやっているのではなく、「やりたいからやってる」んです。

配信ではプロレスのようなやり取りが多いですが、裏では活動方針や配信スタンスについて真剣に語り合い、お互いを高め合う“クリエイターとしての敬意”が見える場面も多数。

泊まりイベントでは、マリンの挙動が思春期男子でしかなかった件

ぺこらが泊まりの可能性ありでマリンの家を訪れた時、マリンはあからさまに挙動不審に…。「部屋片づけたかな?」「え、これって本当に泊まるの?」と

まるで初デートに舞い上がる男子のような反応に、「…なんだこの青春…」とファンは思わず手を握りしめたとか。

ぺこらが後輩と仲良くなっても、ぺこマリは“特別”でいてほしい

2025年には後輩のヴィヴィとの絡みが増えて“三角関係説”も浮上しましたが、それでもファンは信じています。

ぺこマリには、ぺこマリにしか生まれない“空気”がある。

コラボの頻度が増えたり減ったりするたびに一喜一憂しちゃうけど、だからこそ、そっと見守って、応援したくなる。

ぺこマリは、“偶然じゃない奇跡”が重なってできた宝物みたいな関係なのです!


第3位:miComet/みこめっと(さくらみこ × 星街すいせい)

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「ビジネスてぇてぇ?いやいや、リアルすぎて困るんですが。」

さくらみこと星街すいせい。0期生の2人が織りなす、“プロの関係”を超えたリアルなパートナーシップ。

もはやホロライブのてぇてぇ文化を象徴する名コンビ、それがmiComet(みこめっと)です。

表では「ビジネスてぇてぇです!」なんて冗談めかして言うけれど、

裏ではすいせいが悩んだ時、みこが本気で叱咤激励し、

みこが倒れそうな時には、すいせいがそっと支える――。

これは、ただの友達じゃない。ビジネスパートナーじゃ到底たどり着けない“信頼”がある。

例えば、すいせいが「自己プロデュースに自信が持てない」とこぼしたとき。

みこは言いました。「もっと、自分を信じて。あんたはすごいんだから!」

そして逆に、みこがイベント準備で心が折れそうになった時には、

すいせいが「こっちは私がやるから」と言って、みこが全部背負い込まないように動いてくれた。

“背中を見ててくれ”は、最上級の信頼の証

ホラー配信でビビり倒したすいせいが、近くにいたみこを自宅に召喚。

「モニター見えなくていいから、背中を見ててくれ!」

もうこれ、**恋とか友情とか、そういう次元を飛び越えて“魂の相棒”**なんですよね。

姉街と3人で過ごす日常、投票にも一緒に行くエピソード、

そして4周年記念の配信で見せた赤面・悶絶ぶり。

思い出すだけで、こっちまで顔が熱くなってしまいます。

miCometは、今日も“ビジネス”の仮面を被って、誰よりリアルに支え合ってる――

そのギャップがたまらなく愛しいんです。


第2位:おかころ(猫又おかゆ × 戌神ころね)

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運命を感じずにはいられない――“おかころ”は、もはや世界の尊さそのもの。

ホロライブゲーマーズの仲良しコンビ、猫又おかゆと戌神ころね。

“おかころ”のてぇてぇは、もはやVTuber界の金字塔といっても過言ではありません。

猫と犬――おにぎり屋とパン屋――

リアルでも付き合いが長く、ホロライブ加入前からの絆。

このコンビには“作られた仲の良さ”なんてものは一切ない。

積み重ねてきた“本物の関係”が、そこにあるだけ。

ふたりの配信では、あまりにも自然体なやり取りが続きます。

一緒にゲームをし、ツッコミを入れ、爆笑し、たまに励まし合う。

それはまるで、ずっと昔から隣にいる親友同士のような安心感。

そして、気づいたら「結婚してました」

2023年〜2024年のホロライブカウントダウンライブでのシャッフルメドレー企画。

まさかの発表、「えっ…おかころ、結婚してたんですか?」とファンがどよめく中、

ふたりは当然のような顔で並んでいて、

「え?今さら?」みたいな空気さえ漂っていました。

もはや指輪も誓いの言葉も不要な関係性。

ただそこにいてくれれば、それだけで心が満たされる。

そんな愛があるんです。

「リス殿が死んでおられるぞ!」

あまりにもてぇてぇすぎて、視聴者がもだえ苦しみ出すのは日常茶飯事。

しかも海外にも、おかころに魂を捧げた“ガチ中のガチ勢”が存在するほど、その魅力は世界規模。

2025年2月には、おかゆの**恋愛ノベルゲーム『おかゆにゅ〜〜む!』**にもころねが出演。

これがまた“公式が最大手”すぎて、リスナーは昇天せざるを得ない内容になっています。

“てぇてぇ”という言葉が生まれる前から、“てぇてぇ”を生きてきた。

おかころは、そんな奇跡の存在なんです。

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第1位:フブミオ(白上フブキ × 大神ミオ)

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「これはもう結婚してるでしょ?」…いいえ、まだしてないんです(なぜ???)

堂々の第1位は、ホロライブゲーマーズの最古参タッグ、白上フブキと大神ミオによる“フブミオ”!

狐と狼という“種族違いの幼なじみ”設定みたいな組み合わせにして、実際に活動前からの同級生というリアルてぇてぇ背景まで備えた、最強の正妻コンビです。

一緒にゲームをするだけでは飽き足らず、外でデートしたり、互いの家を行き来したり、ミオがフブキに指輪(しかもガーネット付き)をプレゼントしたり……

もう、それはもう、“付き合ってる”ではなく、“結婚している”のでは?

ちなみにこの指輪に込められた宝石「ガーネット」の石言葉は、「友愛」「誠実」――

これ以上ないほど、フブミオの関係性を表すぴったりの言葉です。

日常的にイチャつき、配信でも隙あらばスキンシップ、周囲を悶絶させ続ける最強カップル。

もはやホロメンからも「またデートしてる…」と定期報告されるほどの仲の良さ。

視聴者どころか、“フブキの姉”を自称する人物(おかゆ)ですら、「フブミオてぇてぇすぎて黙るしかなかった」と証言する事態に。

もう誰も止められません。

この2人が一緒にいるだけで、世界は確実に平和になる。

早く結婚してください。いや、ほんとに、もう指輪も渡してるんだから…ね?

管理人の一推し商品です。気になった方は是非ともお買い求めください♪


番外編:私的好きなホロライブカップリング2選

フブおか(白上フブキ × 猫又おかゆ)

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このふたり…言葉にできないくらい、尊いんです。

まるで、気ままな猫とお茶目なキツネがひとつ屋根の下でまったり暮らしているような――そんな“ほっこり”と“信頼”がぎゅっと詰まった関係。それが「フブおか」!

本来なら、ホロライブゲーマーズの中でもいちばんの先輩であるフブちゃん。ですが、おかゆ的には「妹扱い」してしまうくらい、フブちゃんの可愛さに完全にメロメロ♡

おかゆの妄想によって、姉妹のような関係性が自然と出来上がっているんです…!

時には、おかゆの“べったり愛”が炸裂しすぎて、フブちゃんが少し照れたように困惑する場面も。でも、その奥にある「まんざらでもなさそう」な笑顔――あれがもう、破壊力抜群なんです…!

この無邪気でいて、でも確かな絆を感じるふたりのやり取り。まさに癒しと尊みの宝石箱。

それが「フブおか」なのです♪

ノエスバ(白銀ノエル × 大空スバル)

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これは…ただの“仲良し”じゃ語り尽くせない!!

白銀ノエルがガチで――いや、“ガチ恋レベル”でスバルに夢中な、この「ノエスバ」。

推しと推され、という関係性が見事にハマっていて…言ってしまえば、ちょっとクセが強めの“ガチアヒージョ”カップルなんです!(褒めてる)

例えば、ノエルがスバルの壁紙を2年以上もそのままにしていたとか、スバルの帽子の匂いを…つい嗅いでしまった(※なおスバルはその事実を忘れている)とか…。

もう、これはオタクの愛情表現を超えてる。真剣なんです、ノエルは…!

極めつけは、スバルがふざけて送った冗談チャットに対し、ノエルが“ガチギレ”して正しい返答を叩き込んだというエピソード(笑)

さらには、スバルの私物オークションにガチ入札を試みるという伝説級の行動も…!

スバル自身も「ノエルはマジでヤバい…いや、マジで“マジ”」と認めており、ファンの間では愛と狂気の紙一重な“てぇてぇ”カップリングとして熱狂的に支持されています!

このふたり、ただのコラボじゃ終わらない。見るたびに「愛のかたちって、いろいろあるんだなぁ…」って、しみじみ感じさせられるんです。

↑こちらの記事も参考になりますので是非ともご覧ください!

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