\いらっしゃいませ♪/アニメライフをより楽しめるように!是非本記事をお楽しみ下さい♪

【最新】デジモン人気キャラランキング 公式&海外投票サイトを集計した完全版! 

キャラクター図鑑

デジモンの人気キャラクターランキングを大公開!

初代から最新作までのアニメ、ゲーム、カードに登場する全キャラを対象に、複数の公式&海外投票サイトを集計した完全版!

「公式投票だけでなく、海外の評価も知りたい」

「世代を超えて本当に人気のキャラは誰なのか気になる」

――そんな声に応えるため、今回は信頼性の高い“ガチの人気ランキング”を徹底分析しました。

まずは、今回のランキングを作成する際に用いた基準を以下の表でご確認ください!

⭐ランキング基準(集計方法)一覧表

基準内容データ源備考
公式投票ジャンプ公式・アニメ公式の最新人気投票結果を反映雑誌公式・公式サイト信頼性が高く、重み付けも高め
海外投票英語圏・アジア圏の複数投票サイトを集計海外フォーラム・海外投票サイト国際的な人気を指数化
SNS反応X(旧Twitter)やYouTubeの反応をスコア化いいね数・コメント数・再生数 などSNSでの話題性を数値化
総合評価各データを重み付けして総合ランキングを作成上記3つの総合バランスを取り最終順位を算出

そして記事の後半では、ファン必見のおまけとして、

・登場人物ランキングTOP20

・モンスターランキングTOP30

この2つを分けてご紹介!

「あなたの推しデジモン」は何位に入っているのか——?

続きはランキング本編でチェックしてください!


  1. 【登場人物編】デジモン人気キャラランキング
    1. 第20位:秋山遼
    2. 第19位:氷見友樹
    3. 第18位:柴山純平
    4. 第17位:神原拓也
    5. 第16位:工藤タイキ
    6. 第15位:火田伊織
    7. 第14位:本宮大輔
    8. 第13位:城戸丈
    9. 第12位:牧野留姫
    10. 第11位:李健良
    11. 第10位:大門大
    12. 第9位:武之内空
    13. 第8位:松田啓人
    14. 第7位:泉光子郎
    15. 第6位:八神ヒカリ
    16. 第5位:一乗寺賢
    17. 第4位:太刀川ミミ
    18. 第3位:高石タケル
    19. 第2位:石田ヤマト
    20. 第1位:八神太一
  2. 【モンスター編】デジモン人気キャラランキング
    1. 第30位:ガルルモン
    2. 第29位:マグナモン
    3. 第28位:ホウオウモン
    4. 第27位:インペリアルドラモン:ドラゴンモード
    5. 第26位:ロップモン
    6. 第25位:スティングモン
    7. 第24位:パルモン
    8. 第23位:インプモン
    9. 第22位:ブラックウォーグレイモン
    10. 第21位:ベルゼブモン:ブラストモード
    11. 第20位:インペリアルドラモン:ファイターモード
    12. 第19位:パイルドラモン
    13. 第18位:ブイモン
    14. 第17位:エンジェモン
    15. 第16位:エンジェウーモン
    16. 第15位:レナモン
    17. 第14位:ギルモン
    18. 第13位:ワームモン
    19. 第12位:アルファモン
    20. 第11位:ゴマモン
    21. 第10位:メタルグレイモン
    22. 第9位:テリアモン
    23. 第8位:テントモン
    24. 第7位:メタルガルルモン
    25. 第6位:テイルモン
    26. 第5位:パタモン
    27. 第4位:ガブモン
    28. 第3位:ウォーグレイモン
    29. 第2位:オメガモン
    30. 第1位:アグモン

【登場人物編】デジモン人気キャラランキング

第20位:秋山遼

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

ゲーム作品を中心に“伝説のテイマー”として名を馳せる秋山遼は、『デジモンテイマーズ』でも変わらずクールで謎めいたオーラを放つ存在。獰猛なパートナー・サイバードラモンを光のムチで操るという、ストイックさの中に秘めたカリスマ性こそ、彼の最大の魅力だと思います!

一見すると近寄りがたい雰囲気がありますが、その裏で見せる仲間想いの優しさや面倒見の良さが本当に絶妙で…シリーズを跨いで活躍し続ける特別感にも納得です。こういうギャップにすごく惹かれますね!


第19位:氷見友樹

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンフロンティア』最年少の氷見友樹は、最初は臆病で泣き虫だった少年。しかしデジタルワールドでの出会いや経験を通して、勇気をもって困難と向き合う強さを身につけていく姿がとても印象的。視聴者が自然と共感してしまう成長曲線ですよね!

子どもらしい素直さや純粋さと、チャックモンへのスピリットエボリューション後に発揮される力強さとの対比が見事で、そのギャップが彼のキャラクター性をより鮮やかにしているように感じます。こういう“成長物語の王道”って、やっぱり心掴まれちゃいますね。


第18位:柴山純平

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

グループ最年長として頼もしいお兄さんポジションを担う純平ですが、実は繊細で寂しがり屋という人間味のある一面も併せ持っています。外向きの明るさと内面の弱さ、そのどちらも魅力的で、作品に厚みを与えているキャラですよね。

持ち前のユーモアで場を和ませるムードメーカーとしての役割は大きく、雷の闘士ブリッツモンへ進化した後も仲間を守るために奮闘する姿は胸を打ちます。

“陽のオーラで周囲を支えるタイプのキャラ”が好きなので、純平のキャラクター性はかなり刺さっています。


第17位:神原拓也

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンフロンティア』の主人公らしく、どんな困難にも折れない熱血リーダー気質が光る拓也。

人間がデジモンへ進化するという斬新な設定の中で、アグニモンをはじめとする“自分自身のデジモンとしての成長”が丁寧に描かれているのが魅力です。

仲間とぶつかる時もありますが、その根底には深い思いやりがあり、真っ直ぐな情熱が見る人の心を掴みました。主人公としての王道をしっかり踏みながらも、どこか親近感のある人物像が個人的にとても好きですね!


第16位:工藤タイキ

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンクロスウォーズ』の主人公・工藤タイキは、デジモンの知識がほぼゼロでも抜群の状況判断力と戦略眼で仲間を導く“天才的な指揮官”。

軍師タイプの主人公って珍しいので、シリーズでもひときわ異彩を放っている存在です。

困っている相手を放っておけない優しさで、自然と多くのデジモンを惹きつけて仲間にしていくところも大きな魅力。さらに複数のデジモンを合体させる「デジクロス」を使いこなす戦術の独創性は、見ていてワクワクが止まりません。

“頭脳派だけど熱い主人公”として、すごく推したくなるタイプです!

第15位:火田伊織

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー02』最年少でありながら、剣道仕込みの礼儀正しさと冷静さが光る火田伊織。年上にもきちんと意見を伝えられる誠実さは、彼の人柄そのものですよね。

最初は真面目さゆえに頑固な場面もありましたが、さまざまな経験を通じて物事を複眼的に捉えられるようになり、人としてもテイマーとしても成長していく姿が印象的でした。

「若くても芯がブレないタイプの子」って、つい応援したくなります!


第14位:本宮大輔

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー02』の主人公・大輔は、明るく元気で裏表のない性格が最大の魅力。一度決めたら全力で突っ走る猪突猛進ぶりも、彼らしい“真っ直ぐさ”を象徴しています。

憧れの八神太一とは異なる、新しいリーダー像を体現している点も見逃せません。パートナーのブイモンとは深い絆を築き、「勇気」と「友情」のデジメンタルを体現するかのように常に前向きに挑む姿勢は、今見ても胸が熱くなります!

私自身、大輔の不器用だけど熱いところ、すごく好きです。


第13位:城戸丈

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー』シリーズの最年長として、医者を目指す真面目さと強い責任感を背負ってきた城戸丈。

受験や親の期待といった現実的な悩みと冒険の狭間で揺れ動く姿は、当時の視聴者にも生々しく響いたはずです。

仲間を守る使命感に目覚めていく過程、そしてパートナーのゴマモンとのコミカルで温かな掛け合いが、彼の人間味を一層深めています。

丈の“等身大の葛藤”こそ、シリーズにリアリティを与えていた気がします。


第12位:牧野留姫

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンテイマーズ』のヒロインである牧野留姫は、デジモンを“戦う存在”として捉え、「最強のテイマー」を目指すクールで孤高な姿勢が際立つキャラクターです。

レナモンとともに孤独な戦いを続けてきた彼女が、啓人たちとの交流を通して少しずつ心を開き、デジモンとの絆の価値を理解していく過程は本当に繊細で、胸に残ります。

強さの裏側にある不器用さが垣間見える瞬間がとても魅力的で、思わず応援したくなるタイプのヒロインだと思っています!


第11位:李健良

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンテイマーズ』の主要人物で、香港出身の帰国子女として穏やかで落ち着いた佇まいを持つ李健良。

テリアモンに注ぐ深い愛情はもちろん、戦いを“痛み”や“命”の問題として捉え、テイマーとして何が正しいのか思索し続けるその真摯さが魅力的!

時折見せる年相応のあどけなさとのギャップも堪りませんよね。健良の“頭脳派で思いやり深いタイプ”ってかなり推しポイント高いです。

第10位:大門大

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンセイバーズ』の主人公・大門大は、これまでのシリーズとはまったく異なる“拳で語る”熱血ファイター。

デジモン相手にも真っ向から殴り込みに行き、拳にデジソウルを込めてアグモンを進化させるという豪快すぎるバトルスタイルは、初見で誰もが度肝を抜かれたはず!

最強を目指すというシンプルな動機に加え、仲間や家族を大事にする真っ直ぐさは、作品の根幹にあるテーマとも相性抜群。個人的にも「拳で信念を語れる主人公」ってめちゃくちゃカッコよく感じますね!


第9位:武之内空

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー』シリーズを代表するヒロインの一人で、運動神経抜群な活発さと、仲間を包み込むような優しさをあわせ持つ武之内空。

母親との関係に悩む姿など“等身大の葛藤”が描かれつつも、持ち前の思いやりで仲間を支える“お姉さん的存在”として活躍します。「愛情」の紋章を持つ者としての包容力が本当に印象的で、長年ファンから愛され続けている理由も納得です。

空の“強さと優しさのバランス感覚”って、シリーズ屈指だと思います!


第8位:松田啓人

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンテイマーズ』の主人公・啓人は、どこにでもいそうな普通の小学生でありながら、デジモンへの深い愛情と豊かな想像力を持つ少年。

自分で描いたデジモンを(ギルモンとして)現実に生み出してしまうという、夢のような設定がまず最高ですよね!

気の弱さや争いへの苦手意識に悩みつつも、パートナーとともに成長していく姿は非常に人間味があふれていて、“少年が主人公である意味”がよく伝わってきました!

彼の物語はシリーズの中でも特に「テイマーとデジモンのリアルな関係性」を描いた作品だと感じています。


第7位:泉光子郎

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー』の頭脳担当として活躍する光子郎は、ノートパソコン片手にデジタルワールドの謎を解明していく探究心がとにかく魅力的!

論理的な分析力で仲間を危機から救う頼れる存在でありながら、養子であることへの悩みや、たまに見せる子どもらしいコミカルさなど、知性と感情のギャップがいいアクセントになっています。

テントモンとのユーモラスで温かい掛け合いも名物で、“友達というより相棒”という関係性がすごく好きです!


第6位:八神ヒカリ

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

「光」の紋章を持つ八神ヒカリは、太一とは対照的に穏やかで柔らかな雰囲気をまとった存在。幼い頃から病弱で儚げに描かれながらも、デジモンや仲間への深い思いやり、そして時には兄すら凌駕するほどの芯の強さを見せる姿がとても印象的。

テイルモンとの複雑かつ強固な絆の物語は、シリーズの中でも屈指の名関係だと思います。

ヒカリの“静かだけど揺るがない強さ”は唯一無二の魅力だと感じています!

第5位:一乗寺賢

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー02』に登場する一乗寺賢は、天才的な頭脳を持つ優等生から、非道な「デジモンカイザー」へと変貌するという非常にドラマチックな人物です。

その後、深い罪の意識に苛まれながらも、仲間たちとの絆によって贖罪と成長を遂げる姿は、シリーズ屈指の複雑で人間味あふれるキャラクターだと言えます。

特にパートナー・ワームモンとの献身的な関係や、闇を乗り越えた後に見せる誠実な姿には、思わず胸を打たれました!

「光と闇を併せ持つ少年」の成長物語として、かなり心に刺さるキャラクターです。


第4位:太刀川ミミ

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー』シリーズの太刀川ミミは、裕福な家庭で育ったお嬢様らしいワガママさとマイペースさが目立つ一方で、無邪気で純粋な心と、時には自分の信念を曲げない強さを兼ね備えています。

旅の中で困難に直面し泣きながらも、仲間との出会いを通じて「純真」の紋章にふさわしい優しさと思いやりを育み、人間的にも大きく成長していく姿が、多くの視聴者の共感を呼びました!

可愛らしさだけでなく芯の強さも持つこのギャップが、彼女の最大の魅力だと思います。


第3位:高石タケル

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

シリーズを通して描かれる高石タケルの成長過程は、そのまま「希望」の象徴としての物語そのものです。『デジモンアドベンチャー』では最年少の無邪気な少年として、そして『02』では思慮深くクールに成長した姿を見せました!

兄・ヤマトとの対比も面白く、常に前向きで希望を失わない精神、パートナー・パタモンとの深い絆、そして闇の力に対する強い警戒心と決意を併せ持つ点が、多くのファンから支持される理由です。

タケルの「小さくても光を放つ存在感」が本当に素敵だと感じます。


第2位:石田ヤマト

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー』シリーズの石田ヤマトは、クールで一匹狼的な振る舞いの裏に、繊細で情熱的な心を秘めているというギャップが最大の魅力です。

弟・タケルへの深い愛情や、仲間との衝突と和解を通じて学ぶ「友情」の大切さが丁寧に描かれており、時には感情的になる人間らしさや、ギターを弾くロックな一面も相まって、多くの視聴者を惹きつけました!

クールさと熱さが絶妙に混ざり合った「大人びた少年」の魅力が最高です!!


第1位:八神太一

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー』シリーズの主人公・八神太一は、明るく熱血漢な性格と圧倒的な行動力、仲間を守る強い「勇気」とリーダーシップが最大の魅力。

無鉄砲さから失敗することもありますが、その度に悩み、仲間と共に成長していく姿は、シリーズ全体の核とも言える存在感を放っています。

パートナー・アグモンとの友情と絆は象徴的で、全シリーズを通して長く愛され続ける理由も納得です。太一の「失敗も含めて前に進む熱さ」が、シリーズを支える最大の魅力だと思います!

【モンスター編】デジモン人気キャラランキング

第30位:ガルルモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

クールで凛々しい青い狼の姿が印象的なガルルモン。ガブモンの進化体としての毛並みの設定もあいまって、パートナーの石田ヤマトとの「友情」を象徴する頼れる存在。

個人的には、彼の冷静さと戦闘時の力強さのギャップがすごく魅力的で、見ていて安心感を与えてくれるデジモンだと思います!


第29位:マグナモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

ブイモンが「奇跡のデジメンタル」によって進化するアーマー体。全身を覆う金色のクロムデジゾイド製アーマーや、ロイヤルナイツとしての圧倒的な強さがまず目を引きます。

劇中では危機的状況を打破する活躍もあり、見た目のカッコよさだけでなく、物語上の存在感も抜群。個人的には「金ピカアーマーが映える正義感の象徴」という印象。


第28位:ホウオウモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

武之内空のパートナー・ピヨモンの究極体で、四枚の巨大な翼を持つ神聖な鳥型デジモン。優雅で美しいデザインと圧倒的な存在感が魅力です。

「愛情」の紋章にふさわしい包容力を感じさせるその姿は、見ているだけで守られている気持ちになるんですよね。個人的には、戦う神聖さと母性的な優しさを併せ持つ点が素晴らしいと思います!


第27位:インペリアルドラモン:ドラゴンモード

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

古代竜型デジモンとしての圧倒的なパワーと、救世主にも破壊者にもなり得る潜在能力が魅力。

『02』ではブイモンとワームモンのジョグレス進化後の姿として活躍し、多くのファンを魅了しました!

「デジモン界の最強ドラゴン」というだけでワクワクする存在感があり、見ていて心が踊ります。


第26位:ロップモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンテイマーズ』に登場する可愛らしいウサギ型デジモン。パートナーの李小春(リー・シャオチュン)との微笑ましい関係が魅力です。

愛らしい外見と、時折見せる強力な能力とのギャップがファンに愛されるポイント。個人的には「守ってあげたくなる可愛さ+戦える強さ」の二面性がたまらないデジモンだと思います。

第25位:スティングモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

昆虫型ながら人型に近いスマートなフォルムと、両腕のスパイクを駆使したシャープな戦闘スタイルが魅力!

一乗寺賢のパートナー・ワームモンの進化体として、『02』では知的でクールな印象を残しました。

スマートさと強さのバランスが絶妙で「大人っぽくて頼れる戦士」というイメージが強いです。


第24位:パルモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

太刀川ミミのパートナーで、植物型ならではののんびり可愛らしい見た目が印象的。しかし、芯はとても強く、ミミを守るためにトゲモンへと進化するシーンは「純真」の紋章そのもの。

見た目の可愛さと覚悟の強さのギャップが胸に刺さるデジモンです!


第23位:インプモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンテイマーズ』のトリックスター的存在。生意気で口が悪い一方、パートナーを持てない孤独や強さへの憧れを抱える人間味あふれるモンスターです。

ベルゼブモンへの進化と悲劇的なストーリー展開も印象的。

反抗的な見た目と内面の寂しさのギャップに胸を打たれます!


第22位:ブラックウォーグレイモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

ウォーグレイモンの暗黒バージョンとして登場。漆黒のアーマーと圧倒的な戦闘力がまず目を引きますが、それ以上に「自分は何のために存在するのか」と苦悩する哲学的な側面が魅力です。

個人的には、単なる悪役ではなく内面の葛藤を抱えたキャラクター性が最高で、見ていて考えさせられる存在だと思います!


第21位:ベルゼブモン:ブラストモード

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

インプモンが進化した究極体で、アウトロー的なデザインと圧倒的戦闘力が魅力!

物語中盤以降、パートナーや仲間との絆に目覚め、デーヴァやディーヴァモンとの戦いで見せた改心と共闘の姿は、多くのファンを熱狂させました!

個人的には「悪ぶってるけど仲間思い」という二面性がすごく魅力的で、デジモンとしての成長物語を象徴していると感じます。

第20位:インペリアルドラモン:ファイターモード

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

ドラゴンモードから人型へとモードチェンジした姿で、スマートでヒーローらしいデザインと圧倒的な戦闘力を両立しているのが魅力です。

最強クラスのロイヤルナイツに匹敵するカリスマ性と劇中での活躍も光っており、「力強さと格好良さが同居する理想的なヒーロー型デジモン」と感じます!


第19位:パイルドラモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc
.

エクスブイモンとスティングモンがジョグレス進化(合体進化)した姿で、ドラゴン型と昆虫型の特徴を併せ持つキメラ的デザインが魅力。

本宮大輔と一乗寺賢、二人のテイマーの「勇気」と「優しさ」が融合して生まれた姿という設定も熱く、「希望と友情が形になったデジモン」と思える一体です!


第18位:ブイモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー02』の主人公デジモンで、元気いっぱいで表情豊かな愛らしさが最大の魅力!

パートナーの大輔を「大輔さん」と慕う健気さと、アーマー進化やジョグレス進化の起点となる可能性を秘めた存在感がファンに愛されています。僕は、彼の無邪気さと頼もしさのバランスがすごく魅力的だと思います!


第17位:エンジェモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

パタモンから進化する天使型デジモンで、神秘的で美しいデザインと、自らの命を犠牲にしてデビモンを倒す感動的な登場シーンが印象的。

普段のパタモンとのギャップや「希望」の紋章にふさわしい正義感、聖なる力がファンの心に深く刻まれます。「美しさと勇気を兼ね備えた聖なるヒーロー」として魅力的です!


第16位:エンジェウーモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

テイルモンが進化する究極体(本来は完全体)の天使型デジモン。エンジェモン同様、美しく神聖な女性的姿が魅力!

光の矢で闇を打ち払う圧倒的な力と、八神ヒカリとの深い絆による優雅な戦いぶりが人気。「クールさと優雅さが両立した天使型デジモンの最高峰」と感じます。

第15位:レナモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンテイマーズ』のクールなパートナーデジモン。九尾の狐を彷彿とさせる神秘的なデザインと、牧野留姫に対する保護者のような態度が魅力です。

大人びた雰囲気と洗練された戦闘スタイルで、成長期デジモンとは一線を画しています。個人的には「知的で落ち着いた戦士」というイメージがぴったり!


第14位:ギルモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

松田啓人が自分で考えたデジモンとして生み出した存在。恐竜のような愛らしい見た目と、戦う種としての凶暴性を併せ持つ二面性が魅力。

純粋無垢な性格で啓人に懐く姿と、デジタルハザードのマークが刻まれた腹部とのギャップが印象的。「可愛さと強さの絶妙なバランス」が大好きです!


第13位:ワームモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンアドベンチャー02』で、一乗寺賢のパートナーとして悲劇的な立場にありながら、健気に支え続ける献身的なデジモンです。

賢の心を開かせようとする純粋さや、最終的に賢を守るために消滅する感動のストーリーが胸に刺さります!

「悲しみを背負いつつも愛で輝くキャラクター」として最高だと思います。


第12位:アルファモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

伝説上の存在で「空白の席の主」と呼ばれる神秘的なデジモン。ロイヤルナイツの抑止力として有事に現れる孤高のカリスマ性が魅力です。

騎士のような全身デザインと特別な能力「デジタライズ・オブ・ソウル」を持つ最強格として、個人的には「近寄りがたい美学と強さが同居する伝説の存在」という印象です。


第11位:ゴマモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

城戸丈のパートナーデジモンで、アザラシのような愛嬌ある見た目と、関西弁のようなコミカルな話し方が魅力!

丈の真面目さや悩みを笑い飛ばす明るさで、ムードメーカー的な存在。いざという時に勇敢な一面も見せるなど、「可愛さと頼もしさを兼ね備えた最高の相棒」と思います。

第10位:メタルグレイモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

サイボーグ型の完全体として、機械化された左腕や胸部のハッチから放つ「ギガデストロイヤー」など、全身が武器というロマンあふれるデザインが魅力。

太一の「勇気」によってグレイモンから超進化する姿は、シリーズを象徴する熱いシーンで、「勇気と進化の象徴」として特に印象深いです。


第9位:テリアモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

『デジモンテイマーズ』の李健良(リ・ジェンリャ)のパートナーで、垂れ耳の可愛らしい見た目と、口癖の「モーマンタイ(無問題)」でのんびりした雰囲気が魅力!

普段はマスコット的存在ですが、戦闘時には素早い動きと必殺技で活躍するギャップがファンに愛されており、個人的には「愛らしさと頼もしさの二刀流キャラ」と思います。


第8位:テントモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

泉光子郎のパートナーで、関西弁のような口調と親しみやすさが魅力です。博識な光子郎に対して時にはアドバイスをしたり、ユーモラスな掛け合いで和ませたりと、知的コンビのムードメーカー的存在として人気。

「知性とユーモアを兼ね備えた相棒」という印象です。


第7位:メタルガルルモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

全身を生体金属で機械化されたサイボーグ型の究極体で、シャープでクールな狼型デザインが魅力です。全身に隠された無数の武器と、口から吐く冷気「コキュートスブレス」で敵を圧倒!

石田ヤマトとの「友情」の象徴として、ウォーグレイモンと並ぶ人気を誇ります。個人的には「友情と戦闘美学の化身」と言える存在です。


第6位:テイルモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

八神ヒカリのパートナーで、成長期ながら成熟期クラスの強さを持つ特別な存在です。クールでミステリアスな雰囲気と、かつてデビモン軍団に属していた過去を乗り越え、ヒカリとの出会いで真の「光」に目覚めるストーリーが魅力!

清楚で美しいエンジェウーモンへの進化も人気で、個人的には「過去を乗り越え光に導くヒロイン的存在」と感じます。

第5位:パタモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

丸くて愛らしいコウモリ型で、タケルのパートナーらしい純粋で健気な性格が魅力です。普段はのんびりしていますが、進化するとエンジェモンとして仲間を救う頼もしさを発揮するギャップが人気。

「小さな姿に大きな勇気を宿すキャラクター」と思います。


第4位:ガブモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

内気で臆病な性格を隠すため、ガルルモンの毛皮を被るユニークな設定が魅力!

クールな見た目とは裏腹に繊細さがあり、ヤマトとの絆が深まることで進化し、「友情」を体現する存在として人気。「成長と絆が形になったキャラクター」と感じます。


第3位:ウォーグレイモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

グレイモン系の究極体で、人型に進化し「ドラモンキラー」を装備した勇者然としたデザインが魅力。太一との「勇気」の絆で生まれる圧倒的な強さと逆境を覆す活躍は、シリーズ最強のヒーロー像として多くのファンを魅了。

「正義感と力を体現した究極のヒーロー」と思います!


第2位:オメガモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

ウォーグレイモンとメタルガルルモンの融合による究極体(超究極体)。左腕にウォーグレイモンの盾と剣、右腕にメタルガルルモンの大砲という圧倒的なカリスマ性が魅力!

劇場版『ぼくらのウォーゲーム!』での伝説的な活躍は、夢の共演として今も語り草。個人的には「夢の融合体として完璧なデザインと力を持つキャラクター」です!!

第1位:アグモン

©本郷あきよし・フジテレビ・東映アニメーション
©Bandai Namco Entertainment Inc.

シリーズの顔であり象徴的存在。恐竜のような可愛らしい見た目と、太一を「太一!」と呼ぶフランクさ、健気な性格が魅力!

幼年期から究極体(ウォーグレイモン)までの成長物語はシリーズの原点で、太一と共に戦い、共に成長する姿は世界中のファンに愛され続けています。

「可愛さ、勇気、絆、すべてを兼ね備えたデジモンの王道」と言えます!

デジモンウェブ | デジモン公式総合サイト
DIGIMON BEATBREAK – デジモンビートブレイク
デジモン図鑑 | デジモンウェブ | デジモン公式総合サイト様より引用


管理人の一推し商品です。気になった方は是非ともお買い求めください♪

↑こちらの記事も参考になりますので是非ともご覧ください!

コメント

タイトルとURLをコピーしました