ホロライブ金策サバイバル2がついに幕を閉じました!
本記事では最終順位結果をわかりやすく総まとめしつつ、ファン必見のハイライトを凝縮!
爆笑必至!貴重なぺこみこの絡み集から、圧倒的強さを誇ったフブいろの最強タッグ、ダークホース・響咲リオナの活躍まで、熱いシーンをたっぷりお届けします。
この一記事でイベントの興奮を余すことなく振り返りたい方は、ぜひ最後までご覧ください!
ホロ金策サバイバル2とは?企画ルールと目的
獅白ぼたんさんが主催する「ホロ金策サバイバル2」は、ホロライブメンバー限定のMinecraft専用サーバーで開催される大型箱企画です。
参加者は期間中にどれだけお金を稼げるかを競い合い、最終的な総資産額で順位が決まる個人戦形式のサバイバルイベントとなっています。
前回の開催で大きな反響を呼んだことを受け、2026年に待望の第2弾が実現しました!
今回はジョブシステムの大幅な刷新に加え、新たなコンテンツも多数導入されており、前作以上に戦略性と自由度が高まっています。
▷基本ルールと目的
ホロ金策サバイバル2は、5日間にわたって開催されるイベントです。例年では6月1日から5日までの期間で、主に毎日20時から24時頃まで進行します。
最大の目的は、サーバー内で効率よくお金を稼ぎ、最終的に資産ランキングの頂点を目指すことです。もちろん、必ずしも金策だけに集中する必要はなく、のんびりとMinecraft生活を楽しむスタイルでも参加できます。毎日フル参加する必要もなく、自分のペースで楽しめる点も魅力のひとつです。
また、本企画ではホロメン同士の交流や協力プレイも重視されており、勝敗だけでなく「みんなで楽しむこと」が大切なテーマとなっています。
参加者はホロライブメンバー限定で、専用サーバーを使用してプレイします。荒らし行為やスパム行為は禁止されており、配信者同士のマナーや配慮も重要なルールです。さらに、ダンジョンではエリトラの使用制限など独自ルールも設けられています。
資産がマイナスになるケースもあるため、一攫千金を狙うハイリスク・ハイリターンな挑戦が楽しめる点も本企画ならではの醍醐味です。
▷多様な金策要素
ホロ金策サバイバル2では、職業ポイントを使って自身のジョブを強化できます。
ファイター(戦士)、ファーマー(農家)、アルケミスト(錬金術師)、ギャンブラー(賭け師)など、多彩な職業が用意されており、それぞれ異なる方法で収益を伸ばしていきます。
ファイターはモンスター討伐やダンジョン攻略で活躍し、戦闘を通じて効率よく資金を獲得できます。
ファーマーは農作物の栽培や動物の飼育を中心に安定した収益を生み出します。
アルケミストはアイテム作成や錬金術を活用し、高価値アイテムの生産によって利益を狙います。
ギャンブラーはカジノ要素を利用し、一発逆転の大金獲得を目指せるのが特徴です。
さらに、ガチャや錬金システムでは希少アイテムの獲得チャンスがあり、運次第で大きな利益を生み出せます。
ダンジョンも本企画の重要コンテンツです。ソロから最大8人程度まで参加できる謎解き要素付きのダンジョンが用意されており、難易度に応じて報酬が変化します。
仲間との連携や攻略ルートの選択が結果を大きく左右するため、戦略的なプレイが求められます。
そのほかにも、複数銘柄を扱う株取引、フリーマーケット、宝箱探し、ミニイベント、激ムズアスレチックなど、多彩な金策コンテンツが盛り込まれています。
プレイヤーごとに異なる稼ぎ方ができるため、個性豊かな展開が生まれるのも大きな見どころです。
▷前回から進化したポイント
今作では、前回のような職業固定制が廃止され、自由にポイントを振り分けられるシステムへと進化しました。
これにより、「ファーマー寄りのギャンブラー」や「戦闘も生産もこなす万能型」など、自分だけのプレイスタイルを構築できるようになっています。
参加メンバーそれぞれの戦略や個性がより際立つため、視聴者としても見応えが増した印象です。
また、GMを務める獅白ぼたんさんが全体のバランス調整やイベント進行を担当しており、参加者が最後まで楽しめる環境づくりにも力が注がれています。
ホロ金策サバイバル2は、「お金を稼ぐ面白さ」と「ホロメン同士の交流から生まれる笑い」の両方を味わえる魅力的な企画です。
各メンバーの配信視点を見比べたり、日報配信で全体の流れを追ったりする楽しみもあり、視聴者参加型のような没入感を味わえます。
個人的にも、単なる資産ランキング争いにとどまらず、思わぬ協力関係やドラマが生まれる点こそ、この企画最大の魅力だと感じました!
初心者からガチ勢まで幅広く楽しめる、ホロライブらしい大型イベントといえるでしょう。
ホロ金策サバイバル成績結果まとめ
DAY1:フブいろ最強タッグが結成!
イベント初日から大きな存在感を放ったのが、白上フブキさんと風真いろはさんによる「フブいろ」タッグです。
協力プレイを最大限に活かしながらアルケミスト職を中心に効率良く資金を稼ぎ、白上フブキさんは約222万円を記録!
風真いろはさんも高額資産を築き、序盤からランキング上位を独占する展開となりました。
一方、兎田ぺこらさんも約211万円を獲得し、フブいろらとトップ争いに食らいつく形に。
ファイターやファーマーとしての基盤づくりを着実に進め、今後の巻き返しに期待を感じさせました。
そのほかにも、夏色まつりさんや響咲リオナさんが積極的にさまざまなジョブへ挑戦。
ガチャや初期ダンジョン攻略を通じて、それぞれの個性あふれるプレイスタイルを披露しました。
DAY1は探索や職業育成が中心となったものの、各メンバーの方向性が少しずつ見え始めた印象です。
視聴者にとっても、これからどんなドラマが生まれるのか期待が膨らむ最高のスタートとなりました❗️
DAY2:リオナの快進撃!ぺこら,まつりも高成績!
2日目は響咲リオナさんが大躍進を見せました。
アルケミスト職を極めた錬金術による金策に加え、ダンジョン周回でも高い成果を発揮。圧倒的な稼ぎを記録し、一気に存在感を高めました。
また、桃鈴ねねさんとの突発的なやり取りなど、ホロライブらしいコミカルな場面も随所で見られ、ファンの間でも大きな話題となりました。
兎田ぺこらさんはウィザー討伐をはじめとしたファイター路線をさらに強化。
追加で400万円以上を稼ぎ出し、優勝争いへ本格的に名乗りを上げます。
夏色まつりさんも安定した成績を維持し、上位グループに食い込む活躍を見せました。
もちろん、DAY1で好スタートを切ったフブいろタッグも勢いは衰えずトップ層をキープ。
上位陣の競争はさらに激しくなり、所持金の差も徐々に広がり始めます。
さらに、この頃から株取引やミニイベントの影響力も増し始め、単純な作業効率だけでは勝てない奥深い駆け引きが見られるようになりました。
戦略の違いが結果に直結する展開は、見ていて非常に面白かったです♪
DAY3:中止!?順位変更なし
3日目は思わぬハプニングに見舞われました。
Minecraft公式サーバーで大規模な障害が発生した影響により、予定されていたイベントは急遽中止に。
参加者だけでなく、多くの視聴者にとっても予想外の出来事となりました。
その後の日報配信では、主催の獅白ぼたんさんが状況を丁寧に説明。
ホロメンたちは代替として雑談配信や作戦会議を行い、それぞれが残りの日程に向けた準備を進めました。
開催中止となったため順位や所持金に変動はなく、DAY2終了時点の結果がそのまま維持されています。
しかし、この予期せぬ休息期間を利用して新たなジョブ構成を考えたり、終盤戦に向けた戦略を練ったりするメンバーも多く見られました。
イベント自体は進行しなかったものの、ホロメン同士の交流やコミュニティの温かさが感じられる一日だったように思います。
むしろ、このようなトラブル時だからこそ、それぞれの人柄やチームワークが際立っていたのが印象的でした。
なお、最終結果についてはイベント終了後に総合発表が予定されています。後半戦でどのような逆転劇が生まれるのか、最後まで目が離せません‼︎
DAY4:ぺこらとルーナが急上昇!
4日目は、ランキングの勢力図が大きく塗り替わる転換点となりました。
それまで上位を維持していたメンバーに迫る形で、兎田ぺこらさんと姫森ルーナさんが怒涛の追い上げを見せ、一気に存在感を高めます!
特に後半戦を見据えて構築した効率的な金策ルートが成果を発揮し、順位を大きく押し上げました。
ぺこらさんは得意のファイターとしての活躍に加え、株や生産活動など複数の収益源を巧みに組み合わせることで資産を急拡大❗️
勝負どころで結果を出す姿は、まさにぺこらさんらしい立ち回りだったと言えるでしょう。
視聴者からも、その勝負強さを称賛する声が数多く寄せられていました。
一方のルーナさんも、持ち前の堅実なプレイスタイルを武器に着実に資金を積み上げ、上位争いへ食い込むことに成功。
派手さだけではない安定感が光る一日となりました。
また、前日までに発生したトラブルを感じさせないほど、参加メンバー全員のモチベーションは非常に高く、ミニゲームやダンジョン周回など見どころが満載!
配信全体を通して、ホロライブならではのエンターテインメント性が存分に発揮されていたのが印象的でした。
DAY5(最終日):結果はどうなった?
ついに迎えた最終日。ホロ金策サバイバル2は、シリーズ最高とも言える盛り上がりの中でフィナーレを迎えました。
この日は最後の最後まで順位が読めない大接戦が続き、各部門の表彰やミニゲームも同時進行で開催!
まさに大型イベントにふさわしい熱気に包まれた一日となりました。
その中で見事総合優勝を果たしたのは大空スバルさん❗️
最終獲得金額は2億1954万という圧巻の数字を記録し、多くの視聴者を驚かせました。
終盤の追い上げは圧倒的で、「主人公」と呼ぶにふさわしい活躍だったと言えるでしょう!
部門賞でも白熱した戦いが繰り広げられました。
ファイター部門では猫又おかゆさんが堂々の1位を獲得。
ダンジョン攻略や戦闘面で圧倒的な存在感を発揮しただけでなく、最後にはファン待望の「おかころデート」シーンも実現し、感動と笑いに包まれた最高の締めくくりとなりました。
今回のイベントは単純な資金の多寡を競うだけではなく、ホロメン同士の協力や交流、そして最後まで諦めず挑戦し続ける姿勢が大きな魅力でした!
配信終了後にはSNS上で「最高の企画だった」「ぜひ第3回も開催してほしい」といった声が相次ぎ、その反響の大きさからも企画の成功ぶりがうかがえます。
個人的にも、順位争いの面白さだけでなく、参加メンバーそれぞれの個性や関係性が自然に引き出されていた点が非常に魅力的でした。
ホロライブらしい笑いと感動が凝縮された、記憶に残る大型企画だったと感じます!
ホロ金策サバイバル2最終順位まとめ
https://x.com/zweylixxx/status/2062944008977137797/photo/1
最終結果を各部門ごとに振り返ります。
| 項目 | 結果・特記事項 |
|---|---|
| 総合優勝 | 大空スバル(獲得金額:2億5315万) |
| アルケミスト部門1位 | 白上フブキ(1億637万)序盤から圧倒的な強さを見せ、調整後も「FOXALCHEMIST」として存在感を発揮 |
| ファイター部門1位 | 猫又おかゆ(6010万)ダンジョン攻略と戦闘能力を武器に部門トップを獲得 |
| フォーマー部門1位 | AZKi(7188万)農業・スイカ栽培・養蜂を中心に安定した収益を確保 |
| 企画全体を通じた印象 | 参加者全員が最後まで全力で楽しみながら挑戦し、ファンとともに駆け抜けた伝説級の大型企画 |
今回のホロ金策サバイバル2は、単なる「金策バトル」の枠を超えた特別なイベントでした。各メンバーの個性が存分に発揮されたチームプレイや、予想外のトラブルを乗り越える団結力、そして最後まで続いた熱いドラマは、多くの視聴者の心に深く刻まれたことでしょう。
特に大空スバルさんの劇的な逆転優勝は、本企画を象徴する名シーンとして語り継がれそうです。また、各部門で輝きを放ったメンバーたちの活躍も、イベント全体の魅力をさらに高めていました。
笑いあり、感動あり、そして数々のドラマが生まれたホロ金策サバイバル2。ホロメンたちが届けてくれた最高のエンターテインメントに、心から拍手を送りたいですね。
大空スバルさん、本当に優勝おめでとうございます!そして参加したホロメンの皆さん、お疲れさまでした。最後まで見応えたっぷりの、最高に楽しい企画でした!🎉
その他の注目ホロメン活躍(部門・活動例)
| メンバー | 活躍内容 |
|---|---|
| 兎田ぺこら | 各日程で総合的に上位争いを牽引。株やギャンブルで大きく稼ぎ、最終日の猛追も大きな見どころとなった。前回王者らしい存在感を発揮。 |
| 桃鈴ねね | ファーマーと株運用で活躍。「ねぽらぼHD」や「ししろフーズ」関連で好成績を残した。 |
| 不知火フレア | アルケミストと株運用を両立し、「泥棒建設」などを通じて上位争いに貢献した。 |
| 風真いろは | ファイターとして安定した実力を発揮し、戦闘面で存在感を見せた。 |
| 白銀ノエル | ファイター勢の中心としてダンジョン攻略や戦闘で活躍した。 |
| さくらみこ | 養蜂やミニゲームを楽しみながら、持ち前のPONな場面で企画全体を盛り上げた。 |
| 角巻わため | 店売りやラムベガス関連で着実に利益を積み重ねた。 |
| 戌神ころね | 笑いとエンタメを生み続けたMVP級の存在として、企画を大きく盛り上げた。 |
| 星街すいせい・夏色まつり・姫森ルーナ・ときのそら ほか | さまざまな職業で参加し、ミニゲームやアスレチック、協力プレイを通じて企画を彩った。 |
ホロライブメンバーそれぞれが異なる強みを発揮しながら作り上げた今回のホロ金策サバイバル2は、競争と協力のバランスが絶妙な名企画でした!!
単なる順位だけでは語れない数々のドラマが生まれたことこそ、本企画が多くのファンに愛された最大の理由ではないでしょうか。
ぺこみこ(兎田ぺこら×さくらみこ)の絡み・注目ポイント
ぺこみこはホロライブファンにとって長年の人気コンビの一つ!
普段はそれぞれの個性的な配信スタイルで活躍する2人ですが、「ホロ金策サバイバル2」という箱企画で自然な交流が見られ、ファンから大きな反響を呼んでいます。
– 普段の関係性と今回の企画での変化
過去に活発なコラボが見られた時期もありましたが、近年は距離感を意識した絡みが少なくなる場面も。
今回の企画では、みこちが積極的に歩み寄るシーンが実現し、自然体で会話する様子が印象的です。
箱企画という共通の場が、軽やかな交流のきっかけとなっています。ファンからは「雪解け」「復活の兆し」との声が多く、ポジティブな変化として注目されています。
– みこちの歩み寄り・会話実現シーン
DAY2を中心に、みこちがぺこら側に近づき会話が成立。
みこち「やっぱガチャなんだ…」、ぺこら「ガチャはあり」、みこち「ガチャでもうかってんですかこれ」、ぺこら「錬金術がもうかってる」、みこち「れんきんじゅつ!?」という名やり取りが話題沸騰です。
みこちが情報を求めつつ自然に会話を広げる姿が可愛らしく、ぺこらも応じる形で情報共有。ヴィヴィが近くで固まるリアクションもファンに笑いを誘いました。
– ファン(野うさぎ・35P)の反応
野うさぎ(ぺこらファン)と35P(みこファン)の双方から「嬉しい」「感動」「一瞬でもいい」と喜びの声が多数。
一部では「実現党が泣いて喜ぶ」「ぺこみこは世界を救う」といった熱いコメントも。
とはいえまだ少しぎこちなさを感じる部分もあるので、ぺこみこがまた2人でコラボしてくれたら、ホロライブファンは喜びのあまり安心しきること間違いなしなのです♪
【DAY別】ぺこみこハイライト&金策状況まとめ
DAY1:スタート直後の動きと初絡み
スタート直後から活発な動きが見られました
– ぺこらの戦略、みこちの養蜂家宣言
ぺこらは前回王者らしい積極的な金策を展開(砂掘りやエリトラ活用などの動きで早期に高額を稼ぐ)。
みこちは養蜂家を宣言し、農業・養蜂ルートでスローライフ寄りの戦略をスタート。初日はそれぞれのペースで基盤を築く1日となりました。
– 初日の会話や交流シーン
初絡みは控えめながら、企画序盤の動きの中で軽い声かけや周辺での存在感が確認され、2日目への布石に。
ぺこらはソロ寄りの効率重視プレイで注目を集め、みこちは養蜂の準備を着々と進めました。
DAY2:養蜂家みこちの本気モードとぺこら情報共有
DAY2でぺこみこのハイライトが爆発。みこちの養蜂家モードが本格化し、ぺこらとの交流がファン待望のシーンを生みました!
– みこち「やっぱガチャなんだ…」ぺこら「ガチャはあり」「錬金術がもうかってる」などの名シーン
みこちがぺこらに歩み寄り、**ガチャ・錬金術**に関する実践的な情報交換が発生。
みこちが驚きつつ興味を示す様子と、ぺこらが気さくに教えるやり取りが自然で、視聴者を魅了しました。
このシーンは切り抜きでも急速に拡散され、ぺこみこファンの間で「神回級」と評価されています。
ぺこみこ(兎田ぺこら×さくらみこ)の注目ポイント
ぺこみこは、ホロライブを代表する人気コンビのひとつです。
兎田ぺこらさんとさくらみこさんは、それぞれ異なる魅力を持つ配信者として活躍していますが、「ホロ金策サバイバル2」では久しぶりに自然な交流が見られ、多くのファンの注目を集めています。
今回の企画は金策バトルが主軸でありながら、ホロメン同士の交流も大きな見どころ。
その中でも、ぺこみこのやり取りは特に大きな話題となりました。
▷普段の関係性と今回の企画で見えた変化
過去には頻繁なコラボや交流が見られた2人ですが、近年は以前ほど直接的な絡みが多くないことから、ファンの間でもその関係性がたびたび話題になっていました。
そんな中、「ホロ金策サバイバル2」では、さくらみこさんから自然に歩み寄る場面が見られ、肩の力が抜けた会話が実現。
作られた演出ではなく、同じ企画を楽しむ参加者同士として交流する姿が印象的でした。
箱企画という共通の舞台だからこそ生まれた自然なコミュニケーションは、多くの視聴者に温かい印象を与えています。
SNSでは「雪解けを感じた」「また自然に話している姿が見られて嬉しい」「これだけでも十分尊い」といった声も多く見られ、ファンにとって特別な出来事となりました。
▷みこちの歩み寄りが話題に
特に注目を集めたのがDAY2の交流シーンです。
みこち自らがぺこらのもとへ近づき、
「やっぱガチャなんだ……」
と話しかけたことをきっかけに、
「ガチャはあり」
「錬金術がもうかってる」
というぺこらの返答が続きます。
さらに、
「れんきんじゅつ!?」
と驚くみこちのリアクションが飛び出し、視聴者の間で大きな話題となりました。
情報収集を兼ねながら自然に会話を広げるみこちと、それに気さくに応じるぺこら。
何気ないやり取りではありましたが、長年2人を見守ってきたファンにとっては非常に印象深い場面だったといえるでしょう。
また、その場に居合わせたヴィヴィが固まってしまうリアクションも含めて、ホロライブらしい微笑ましい空気感が生まれていました。
▷ファン(野うさぎ・35P)の反応
この交流に対しては、野うさぎ(ぺこらファン)と35P(みこファン)の双方から喜びの声が続出しました。
「久しぶりに見られて感動した」
「少しの会話でも十分嬉しい」
「実現党が泣いて喜ぶ」
「ぺこみこは世界を救う」
といったコメントも多く投稿され、SNSや配信コメント欄は大いに盛り上がりました!!
無理に距離を縮めるのではなく、自然な流れの中で生まれた交流だったからこそ、多くのファンの心に響いたのかもしれません。
個人的にも、こうした何気ない会話こそが箱企画の醍醐味だと感じましたね!
【DAY別】ぺこみこハイライト&金策状況まとめ
DAY1:スタート直後の動きと初絡み
イベント開始直後から、ぺこらとみこちはそれぞれ異なるスタイルで金策をスタートしました。
▷ぺこらの戦略、みこちの養蜂家宣言
前回王者でもあるぺこらは、序盤から積極的な金策を展開。
砂掘りやエリトラを活用した効率重視の立ち回りで資金を伸ばし、優勝候補らしい安定感を見せました。
一方のみこちは、「養蜂家」として活動することを宣言。
農業や養蜂を軸にしたスローライフ寄りのプレイスタイルを選択し、自分らしいペースで基盤づくりを進めていきます。
同じイベントに参加しながらも、まったく異なる方向性で挑戦する姿は非常に興味深く、それぞれの個性が際立つ一日となりました。
▷初日の会話や交流シーン
DAY1では大きな交流こそありませんでしたが、軽い声かけやお互いの存在を感じられる場面が見られました。
ぺこらはソロプレイを中心に効率良く資産を増やし、みこちは養蜂環境の整備に集中。それぞれが自分の目標に向かって動き出す様子は、翌日の展開への期待を高める内容だったといえるでしょう。
DAY2:養蜂家みこちの本気モードとぺこら情報共有
DAY2は、ぺこみこファンにとって間違いなく注目度の高い一日となりました!
みこちの養蜂家ルートが本格化する中で、待望の交流シーンが実現します。
DAY2最大の見どころは、やはりガチャや錬金術に関する情報交換でしょう。
みこちがぺこらへ話しかけたことで自然な会話が始まり、金策に関するリアルな情報共有が行われました。
驚きながら話を聞くみこちと、経験者としてアドバイスを送るぺこら。
その空気感はとても自然で、長年2人を見てきたファンほど心に響くシーンとなりました。
切り抜き動画やSNSでも大きな反響を呼び、「神回級」「これを待っていた」といった声が数多く寄せられています!
【まとめ】現在の各々の所持金・順位推移(他メンバー比較)
DAY2終了時点では、白上フブキさんと風真いろはさんによる「フブいろ」コンビが引き続き上位を維持。
さらに響咲リオナさんが爆速で伸び、優勝争いは激しさを増していました。
ぺこらも前回王者らしい安定した金策で上位グループに食い込み、優勝候補として存在感を発揮。
一方のみこちは養蜂ルートを着実に進めながら、徐々に巻き返しの兆しを見せています。
また、フブキさんの錬金術特化型プレイをはじめ、農業、冒険、ダンジョン攻略、ギャンブルなど、参加メンバーごとに異なる戦略が展開されているのも本企画の魅力です。
単純な作業効率だけではなく、発想力や立ち回りの違いが結果に表れるため、見ている側も最後まで飽きることがありません。
だからこそ「ホロ金策サバイバル2」は、金策イベントでありながら人間ドラマとしても高い人気を集めているのだと感じます。
個人的に白上フブキさんと風真いろはさんはホロメンの中でも特に推している存在なので、このまま上位争いを引っ張っていってほしいと思っています。
また、そんな二人から金策や立ち回りを教わりながら奮闘するAZKiさんの姿も微笑ましくて今回の最大の見どころと言っても過言ではありません!
※追記
最終的には大空スバルが一位となりました!スバル優勝おめでとう!最後の最後でまさかの大逆転!驚きと興奮の連続で最後まで楽しませてもらいました!
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© COVER様より引用
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